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1. |
顧客データベース(DB)のデータ(Data)を基に、個別にメール(Mail)配信を行います。
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2. |
顧客への連絡等、画一的な連絡業務を、管理本部により顧客DB サーバ(Server)が自動的に作成と送付準備を行います。
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1) |
メール(Mail)の送信準備迄を顧客DBが処理をします。従って管理本部に新たな作業負担は生じません。
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2) |
送信記録が表示されます。顧客との連絡内容の管理が容易に且つ効率的に出来ます。
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3) |
準備されたメール(Mail)は、管理本部或いは担当者が確認をした上で配送許可をします。
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4) |
担当者の自主性或いは記憶に頼らず、お客様との連絡を着実にする為の機能としてご活用下さい。
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3. |
コンピュータに作業を行わせますので、所員(担当者)が単純な事務作業に費やす時間を勤務時間から極力排除します。担当者の負担軽減を図ると共に、より創造的で付加価値が高い仕事に時間を振り向けさせ、組織の生産性と収益性を高めます。
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4. |
機能の説明
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1) |
自動配信の定義をします。
| @ |
顧客DBに登録されているデータから選択・決定します。 |
| A |
その前月または前々月等配信時期を決定します。 |
| B |
1日、2日、等具体的な日付を指定します。 |
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2) |
本文入力
| @ |
本文を入力します。定型文を各種御用意頂くと、その都度Mail本文を作成する手間が掛からず便利です。
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| A |
キーワードによる置き換え機能があります。 |
| B |
社名の選択と決定をします。 |
| C |
顧客氏名の選択と決定をします。 |
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3) |
発信者名儀の選択と設定
| @ |
管理本部(総務)の名義 |
| A |
代表者の名義 |
| B |
担当者(DBを参照・担当者を特定)も出来ます。 |
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4) |
発信履歴
| @ |
何時、誰に、何を発信したか履歴の確認が出来ます。 |
| A |
本文等再利用して新規に自動配信設定の定義が出来ます。 |
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5. |
操作画面イメージ

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